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Akashic Engine

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Modules

Enumerations

Classes

Interfaces

Type aliases

Functions

Type aliases

AssetConfiguration

AssetConfigurationMap

AssetConfigurationMap: {}

アセット宣言

Type declaration

AudioSystemConfigurationMap

AudioSystemConfigurationMap: {}

オーディオシステム宣言

Type declaration

ChainTriggerFilterFunction

ChainTriggerFilterFunction<T>: (args: T) => void | boolean | undefined

Type parameters

  • T

Type declaration

    • (args: T): void | boolean | undefined
    • Parameters

      • args: T

      Returns void | boolean | undefined

CompositeOperationString

CompositeOperationString: "source-over" | "source-atop" | "lighter" | "copy" | "experimental-source-in" | "experimental-source-out" | "experimental-destination-atop" | "experimental-destination-in" | "destination-out" | "destination-over" | "xor"

描画時の合成方法。

  • "source-over": 先に描画された領域の上に描画する。
  • "source-atop": 先に描画された領域と重なった部分のみを描画する。
  • "lighter": 先に描画された領域と重なった部分の色を加算して描画する。
  • "copy": 先に描画された領域を全て無視して描画する。
  • "experimental-source-in": 先に描画された領域と重なった部分に描画を行い、それ以外の部分を透明にする。
  • "experimental-source-out": 先に描画された領域と重なっていない部分に描画を行い、それ以外の部分を透明にする。
  • "experimental-destination-atop": 描画する領域だけを表示し、先に描画された領域と重なった部分は描画先を表示する。
  • "experimental-destination-in": 先に描画された領域と重なっていない部分を透明にし、重なった部分は描画先を表示する。
  • "destination-out": 描画する領域を透明にする。
  • "destination-over": 先に描画された領域の下に描画する。
  • "xor": 先に描画された領域と重なった部分のみ透明にする。

experimental- がつくものは、環境によって描画結果が大きく異なることがある。 動作については HTML5 Canvas の globalCompositeOperation も参照のこと。 (ただし将来にわたってそれと互換である保証はない)

DynamicAssetConfiguration

EventFilter

EventFilter: (events: Event[], controller: EventFilterController) => Event[]

イベントフィルタ。

詳細は Game#addEventFilter() のドキュメントを参照。

Type declaration

EventTypeString

EventTypeString: "unknown" | "join" | "leave" | "timestamp" | "player-info" | "seed" | "point-down" | "point-move" | "point-up" | "message" | "operation"

イベントの種別。

  • "unknown": 不明なイベント。ゲーム開発者はこの値を利用してはならない。
  • "join": プレイヤーの参加を表すイベント。
  • "leave": プレイヤーの離脱を表すイベント。
  • "timestamp": タイムスタンプを表すイベント。
  • "player-info": プレイヤー情報を表すイベント。
  • "seed": 乱数生成器の生成を表すイベント。この値は現在利用されていない。
  • "point-down": ポイントダウンイベント。
  • "point-move": ポイントムーブイベント。
  • "point-up": ポイントアップイベント。
  • "message": 汎用的なメッセージを表すイベント。
  • "operation": 操作プラグインが通知する操作を表すイベント。

FontWeightString

FontWeightString: "normal" | "bold"

フォントのウェイト。

  • "normal": 通常のウェイト。
  • "bold": 太字のウェイト。

GameMainFunction

GameMainFunction: (g: any, args: GameMainParameterObject) => void

Type declaration

HandlerFunction

HandlerFunction<T>: (arg: T) => void | boolean

ハンドラの関数の型。

この関数がtruthyな値を返した場合、ハンドラ登録は解除される。

Type parameters

  • T

Type declaration

    • (arg: T): void | boolean
    • Parameters

      • arg: T

      Returns void | boolean

LocalTickModeString

LocalTickModeString: "non-local" | "full-local" | "interpolate-local"

シーンがローカルティックを受け取る方法。

  • "non-local": ローカルティックを受け取らない。通常の (非ローカルの) シーン。
  • "full-local": ローカルティックのみを受け取る。ローカルシーン。
  • "interpolate-local" 消化すべき非ローカルティックがない間、ローカルティックを受け取る。ローカルティック補間シーン。

ModuleMainScriptsMap

ModuleMainScriptsMap: {}

require()解決用のエントリポイント

Type declaration

  • [path: string]: string

OneOfAsset

PointEvent

PointEvent: PointEventBase<E>

PostTickTask

PostTickTask: PostTickPopSceneTask | PostTickPushSceneTask | PostTickReplaceSceneTask | PostTickCallFunctionTask

post-tick タスク。

tick 消化タイミングに同期して行われるタスクを表す。

SceneLoadStateString

SceneLoadStateString: "initial" | "ready" | "ready-fired" | "loaded-fired"

SceneRequestAssetHandler

SceneRequestAssetHandler: () => void

Type declaration

    • (): void
    • Returns void

SceneStateString

SceneStateString: "destroyed" | "standby" | "active" | "deactive" | "before-destroyed"

そのSceneの状態を表す列挙子。

  • "destroyed": すでに破棄されているシーンで、再利用が不可能になっている状態を表す
  • "standby": 初期化された状態のシーンで、シーンスタックへ追加されることを待っている状態を表す
  • "active": シーンスタックの一番上にいるシーンで、ゲームのカレントシーンとして活性化されている状態を表す
  • "deactive": シーンスタックにいるが一番上ではないシーンで、裏側で非活性状態になっていることを表す
  • "before-destroyed": これから破棄されるシーンで、再利用が不可能になっている状態を表す

ShaderUniformType

ShaderUniformType: "float" | "int" | "vec2" | "vec3" | "vec4" | "ivec2" | "ivec3" | "ivec4" | "mat2" | "mat3" | "mat4"

StorageValueStoreSerialization

StorageValueStoreSerialization: any

TextAlignString

TextAlignString: "left" | "center" | "right"

テキストの描画位置。

  • "left": 左寄せ。
  • "center": 中央寄せ。
  • "right": 右寄せ。

TickGenerationModeString

TickGenerationModeString: "by-clock" | "manual"

シーンにおいて、時間経過の契機 (ティック) をどのように生成するか。 ただしローカルティック (ローカルシーン中などの「各プレイヤー間で独立な時間経過処理」) はこのモードの影響を受けない。

  • "by-clock": 実際の時間経過に従う。
  • "manual": コンテンツが生成する。

"manual" を指定した Scene においては、 Game#raiseTick() を呼び出さない限り時間経過が起きない。

Functions

absCross

calcAtlasSize

getSurfaceAtlasSlot

normalizeAudioSystemConfMap

patternToFilter

  • patternToFilter(pattern: string): (path: string) => boolean
  • パスパターンを関数に変換する。

    パスパターンは、パス文字列、または0個以上の **, *, ? を含むパス文字列である。 (実装の単純化のため、いわゆる glob のうちよく使われそうなものだけをサポートしている。) 詳細は AssetAccessor#getAllImages() の仕様を参照のこと。

    戻り値は、文字列一つを受け取り、パターンにマッチするか否かを返す関数。

    Parameters

    • pattern: string

      パターン文字列

    Returns (path: string) => boolean

      • (path: string): boolean
      • Parameters

        • path: string

        Returns boolean

sub

Generated using TypeDoc